長期多段熟成 牛ふん(ダイレクト販売限定)

土壌改良〈ダイレクト販売限定〉

長期多段熟成 牛ふん

こんな場合におすすめ

安心して使える牛ふんをお探しの場合
地植えや花壇の土造りに
地植えの土壌改良・土壌改善に
土のリユースに

スペック

容量 / 価格 土壌改良
15L 2,200円
(税抜価格2,000円)
1.5㎡分 (※深さ20cm想定)
適 用
庭土・花壇の土・大型コンテナの土等/すべての植物
成 分
チッソ0.77% リンサン1.2% カリ1.7%
※保証値ではなく、最新の分析結果の平均を表示しています。
原材料
国産100%牛ふん+天然ミネラル
肥料の種類
土壌改良資材入り指定混合肥料

特徴

OMJ評価資材 有機JAS別表1適合資材

OMJ評価資材は、(一社)有機JAS資材評価協議会によって、化学合成された肥料・農薬を使用しない「有機JAS農産物」の栽培で使用可能と評価された資材です。

一流牧場のデラックスな牛ふん

素材を厳選し、日本でも有数の設備を誇る一流牧場の肉用牛の 牛ふんのみを使用しています。有名庭園などに使用され、30年を超える 歴史を持つ、高品質の牛ふんです。

長期多段熟成

数ヶ月もの間、何度も繰り返し発酵させる独自製法でつくりあげました。 さらさらとしてにおいもなく、じゅうぶんに発酵させており、土壌改善に理想的な品質。薬品・化学成分などは全く使用していません。

ミネラルを豊富に配合

バイオゴールドのために、絶妙に焼き上げられた炭をはじめ、 天然成分のミネラルを豊富に配合しました。牛ふんとの相乗効果で 微生物を殖やし、土壌改善効果を高めます。

クラシック元肥と相性抜群

土壌の有効菌を増やすクラシック元肥とあわせてお使いいただくことで、土壌改善効果が高まります。

使い方と使用量目安

基本は、土とよく混ぜて使います。クラシック元肥もご一緒にお使いください。標準量は土質が良好の場合の目安です。下記使用量の参考に土壌の状態が良好なときは少なめに、土質が悪いときや樹勢が衰えているときなどは多めに施します。

土壌〈全体〉改良
対象区 標準量 使い方の基本
広さ3㎡(平米)あたり
(深さ20cm想定)
30リットル 耕運機で全体的によく混ぜる
または坪掘りで混ぜる
土容量1㎥(立米)あたり 50リットル

◆樹木・果樹・バラ・野菜は、一般花卉よりも深く土壌改良をしてください。使用量は深さに準して増やしてください。

土壌〈部分〉改良
対象区 標準量 使い方の基本
庭・花壇・菜園等への植え込み 【草花苗】1苗あたり
1/2リットル(500ml)
植え穴の土と混ぜる
【バラ・樹木】1苗木あたり
5リットル
既に植えてある植物の樹勢回復
寒肥
【バラ・樹木】1株あたり
3〜5リットル
数カ所坪掘りをして土と混ぜる

その他

使い方のポイント

クラシック元肥とあわせて腐葉土も一緒に混ぜると土壌改善効果が高まります。また、天然活性液「バイオゴールドバイタル」は土壌の有効菌の働きを活発化させます。土壌改良後、定期的に散布すると増殖した有効菌がますます元気になります。

開封後の保管方法について

直射日光・高温多湿を避け涼しい所に保管してください。雨などの水気は入らないようにしてください。
幼児・子供の手の届く所やペットのそばに置かないようにして下さい。空き袋も危険が伴いますのでご注意ください。

薬剤・防腐剤をいっさい使用していません

薬剤や防腐剤を使用しないため、製品の開封時や保管中あるいは使用中・使用後に、有効菌が活発になりカビのようにみえたり、自然にちかい環境が築かれることで有機物を好むミミズやモグラなどの動物やコバエなどの虫が寄りついたりする場合もございます。
>>より詳しくはこちら

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関連質問

Question1
ダイレクト販売限定とのことですが、何故ですか。
Answer

採取量・生産量が限られているためです。

希少な天然材料を時間をかけ丁寧に熟成・発酵させて生産しているため、大量供給が難しい製品です。
Question2
使用期限はありますか。
Answer

使用期限はありませんが、ご購入後一年くらいを目安に使い切ることをおすすめします。

牛ふんは、時間の経過とともに少しずつ分解が進みます。植物の生育には問題はございませんが、分解が進み過ぎてしまうと有効菌の働きも鈍くなります。ご購入後、早めにお使いいただくことを想定して、ベストな状態でパッキングしていますので、ぜひお早めにお使いください。
Question3
保存していた牛ふんにカビのようなものが発生しました。使わない方が良いですか。
Answer

お使いいただくことができます。

植物の生育に有益な天然有効菌を守るため薬剤・防腐剤を一切使用していません。そのため、有効菌(有機物を分解するカビ等の微生物)の活動が活発化し土壌改良材の表面に菌糸が広がる場合がありますが、植物の生育には問題ありません。
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